「小組曲」(連弾)~小舟にて(ドビュッシー) > 曲名
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1. classical ever! - new world -
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Music - CD EMIミュージック・ジャパン 発売日 : 2001-06-27 出品者から通常2営業日以内 価格 : ¥ 2,800 新品/中古価格 : ¥ 930 より |
お勧め度 |
アーティスト : オムニバス(クラシック)
アーティスト : ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮 : ドヴォルザーク
アーティスト : カラヤン(ヘルベルト・フォン)
アーティスト : サラ・ブライトマン
アーティスト : イングリッシュ・ナショナル・オーケストラ
アーティスト : ヘンデル
アーティスト : ピーターソン
アーティスト : ベイトマン(ポール)
アーティスト : フィルハーモニア管弦楽団
アーティスト : エルガー
アーティスト : デイヴィス(アンドリュー)
156ディスク枚数:2
ディスク 1
1. 交響曲第9番ホ短調op.95「新世界より」~第4楽章より(ドヴォルザーク) / 2. 歌劇「リナルド」~私を泣かせてください(ヘンデル) / 3. 行進曲「威風堂々」第1番ニ長調op.39-1(エルガー) / 4. リベルタンゴ(ピアソラ) / 5. ソング・オブ・アワ・ホームランド(だったん人の踊り)(ボロディン) / 6. 幻想即興曲嬰ハ短調op.66(ショパン) / 7. 歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」~間奏曲(マスカーニ) / 8. 映画「アナスタシア」~幸せのメモリー(フラハーティ) / 9. ゴルトベルク変奏曲ト長調BWV988~アリア(バッハ) / 10. スカボロー・フェア(イギリス民謡) / 11. 管弦楽組曲第2番ロ短調BWV1067~バディネリ(バッハ) / 12. ユモレスク(ドヴォルザーク) / 13. 「ディア・ハンター」~カヴァティーナ(マイヤーズ) / 14. 夜も昼も(ポーター) / 15. 弦楽セレナード ハ長調op.48~第1楽章より(チャイコフスキー) / 16. 歌劇「アイーダ」~第2幕 凱旋行進曲(ヴェルディ) / 17. 美しい夕暮れ(ドビュッシー) / 18. 交響曲第6番ヘ長調op.68「田園」~第1楽章より(ベートーヴェン) / 19. 「小組曲」(連弾)~小舟にて(ドビュッシー) / 20. リトル・スコティッシュ・ファンタジー(ジョニーがいなくてがっかり)
ディスク 2
1. 劇付随音楽「ペール・ギュント」~朝(第4幕への前奏曲)(グリーグ) / 2. バレエ音楽「ガイーヌ」~剣の舞(ハチャトゥリアン) / 3. 交響曲第5番ホ短調op.64~第3楽章 ワルツ(チャイコフスキー) / 4. 交響曲第4番イ長調op.90「イタリア」~第1楽章より(メンデルスゾーン) / 5. 協奏曲集「四季」op.8~協奏曲第4番「冬」ヘ短調~第2楽章(ヴィヴァルディ) / 6. 喜歌劇「天国と地獄」序曲より(オッフェンバック) / 7. アラベスク第1番ホ長調(ドビュッシー) / 8. 夢のあとに(フォーレ) / 9. 「オズの魔法使い」~オーヴァー・ザ・レインボウ(アーレン) / 10. ワルツ「美しく青きドナウ」op.314より(J.シュトラウス2世) / 11. 歌劇「つばめ」~第1幕 ドレッタのすばらしい夢(プッチーニ) / 12. 交響曲第94番ト長調Hob.1-94「驚愕」~第2楽章(ハイドン) / 13. マシュ・ケ・ナダ(ベン) / 14. 歌劇「カルメン」~第1幕への前奏曲(ビゼー) / 15. ハンガリー舞曲第5番ト短調(ブラームス) / 16. ひき潮(マックスウェル) / 17. 青少年のための管弦楽入門op.34~主題(ブリテン) / 18. 交響詩「フィンランディア」op.26より(シベリウス) / 19. グリーンスリーヴズによる幻想曲(ヴォーン・ウィリアムズ) / 20. 組曲「展覧会の絵」~キエフの大門(ムソルグスキー) / 21. 交響曲第9番ホ短調op.95「新世界より」~第2楽章「家路」(ドヴォルザーク)
■商品紹介
クラシックのおいしいところだけを抽出してぎっしり盛り込んだclassical ever! シリーズの第3弾。これまでの2枚と同様、長くとも6分台に収めるというコンセプトのもと、だれもがどこかで聴いたことのある、耳に馴染みのある名曲のオンパレード。第1弾の1枚目のように癒し系を意識するというよりは、よりキャッチーでインパクトのある曲が全体に多く集められている。
1枚目は“トレンディ・サイド”。2001年最大の話題曲だった、サラ・ブライトマンが歌うヘンデルの「私を泣かせてください」が収録されている。IZZYが歌うボロディン「だったん人の踊り」、ベッキーが歌う映画『アナスタシア』のテーマソング「幸せのメモリー」、人材派遣会社のCMに使われたチャイコフスキー「弦楽セレナード」など。2枚目は“リフレッシュ・サイド”で、文字通りさわやかな気分、鮮やかな曲調のものが中心的に集められている。
クラシックに詳しい聴き手にとっても、サンプル盤的なおもしろさがあるのも今まで通りだ。なにげなくかけていても、気になる演奏は必ず出てくる。この格調高いハイドンの「驚愕」は誰の指揮だ? と思ってインデックスを見ると、なるほどさすがテイト、とか、このウィーナ・ワルツの演奏は自然でいいな、誰だろうと思うと、やっぱりボスコフスキーか、とか…。
広いニーズに対応する、かけっぱなし用CDとして、これほどクオリティの高いものはちょっと見当たらないだろう。(林田直樹)


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